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ジャンプ8号感想(ネタバレ)

ジャンプ8号感想です。めだかがいやに長くなって他の感想を圧迫してしまった(・ω・`)

・めだかボックス

うげー。今週のめだかボックスは正にこの漫画の欠点が集結してた気がする。まったく、決めてる訳じゃないのに思うところが多すぎていつも最初に感想書かないと気が済まない漫画だぜ。漫画自体はさておき、読むのは大好きです、めだかボックス。

言いたいことで大きいのは2つですね。

まずその1、“めだかちゃんに共感できない”
俺の江迎さんの頑張りを、偉そうに横から評さないでくれるかな!かな!今までで一番めだかちゃんの上から目線に物申したくなったぜ。
賞賛を送りますって何だよ。ご苦労様って言葉が目上に使えないのは知ってるよな?目上を労うって概念自体元々日本語にはないんだよ?相手の苦労が自分に分かる程度のものっつーことがその言葉の前提だからな?お前、自分じゃできないってハッキリ言ったよな?
いや、そもそもそんなことは関係なくね、命を賭して人命を、てか一番大事な人を救ってくれた江迎さんを立てることもできないの?それが元来の性質なら、是非とも直してほしいですね、ああ気持ち悪い。
一生徒より先輩の生徒会長様のが偉いのは分かりますけどね、偉ぶったことしか言えないなら黙っててほしいです、鬱陶しいから。
この漫画は連載開始してイの一番にやるべきだった「読者のめだかへの好感度を上げる」って作業に失敗したのかやってないのか、たまにこういうことがありますね。作中で愛され続けてるキャラなんだから、せめてその理由が読者に分かるようにして欲しいと思うのです。


それとその2、“設定がすぐなかったことになる”
あるいは最初から設定なんて無かったのか。
ジャムおじさんているじゃないですか。アンパンマンの。クリームパンダ辺りが見慣れないやつと接触したら、まず彼に話が行きます。そしてそこで
「ああ、それはパスタおばさんだよ。おいしいパスタを作ってくれるんだ。」
みたいな説明がなされ、視聴者としてはそこで、ああ、あの不気味な顔面はパスタ鍋だったのか、あの作ってたのは焼きそばでもビーフンでもない、パスタだったんだな、と確信が持てる訳です。
何故か、て言ったら彼がそういう役回りだから。アンパンマンたちの生みの親であり、何でも知ってる頼れるおじさんだからです。ジャムおじさんが是と言えば死すら是ですよ。

話を戻しますが、めだかボックスだとそういうキャラが言うことが平気で間違ってるんですよね。だって、解析の能力持ちが解析失敗しちゃったら何なの、て話じゃないですか。そういうキャラが間違ったこと言ってたら何も信じられなくなるじゃないですか。でも間違ってる。
俺は球磨川君もそういうキャラだと思っています。なんたって「ラスボス」ですから。一度敗った敵だろうが、後任がいようが自他共に認めるキャラ崩壊中だろうが今は「ラスボス」。彼が自信持って言ったことがそう簡単に間違ってたら格好つかないですもの。特に自身の能力関連なら尚更です。
それが何でいきなり屁理屈で能力が破れるのさ。そう簡単なことじゃなかったなら諸手を挙げて謝るけど、これは叙述トリックって言わないよ。この漫画を本質から楽しめなくなる可能性を孕んだ汚点だよ。まったくもって不誠実だ、うん。


あとみそ汁じゃなくてそこは納豆だろ、そんなに普通なこと言っちゃ江迎さんがずっと抱えてきた不幸が軽んじられてるみたいじゃないか、とか、真黒さんは一目散に駆けつけてくれたみたいなのに宗像君再登場マダー?とか、
色々言いたいことあったけど後はいいや(結局言ってる

ついに蛾ヶ丸君が持ち上げられる番が来ましたよっと。楽しみ楽しみ。

・スケット・ダンス

森田といい草部先輩といい、まるでこの話に出てくる為に作られたようn・・・・いや、ちょっと待て、どこかで見たことあると思ったら草部先輩ですかw
この再登場はいらなかったwww

ずっと楽しみにしてたスイッチ過去編来るかしら。心して待ちます。俺のことだから、どんなんだって感動する。

あと、狙って描かれてるとは思いますが、「どっかの誰かのときも大変だったしなぁー」なんてうそぶける間柄素敵。

・エニグマ

あえてツッコミ放置で。自分の大好きなマスコットキャラの着ぐるみに変身できる能力って、キャラさえ考えればすごく残念な厨二的で素敵だと思うんだ。着ぐるみって点で厨二になりすぎるのを防止してる気がするし、俺はこういう格好悪い厨二が大好きだ。そう言った意味ではようやく掛け値なしに憧れられる能力が出てきた印象かな。二次元入り放題は・・・人類には早すぎたよ。
具体的に何のキャラの着ぐるみになりたいかって言われたらすごくすごく困るけど。萌え系でも子供向けでも全力で格好悪いからなあ。妥協してムックだろうか。

そう考えると、警察のマスコットって格好悪いけど悪すぎない、絶妙なところだ。やるな、アル・・・!(何

・となりのマサミさん
 
(´・д・`)ヤダ       
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ジャンプ7号感想(ネタバレ)

あの、毎回拍手下さる方、ありがとうございます。飛んで跳ねて喜んでます。
ええ、自演じゃないんですよ、これが。ほんと感謝することしきりです。

ジャンプ7号感想です、と。

・めだかボックス

うげ、江迎さんが過負荷なのに幸せを求めてたり有用な能力を唐突に使いだした違和感は、西尾先生の計算内事項だったのか・・・。ケチつけてた俺が恥ずかしいじゃないか。

納得できないから負け惜しみを言いたいんだが、伏線ていうのは普通さりげなく張るものだと思うんだ。それこそ俺みたいな甘っちょろい読者にはスルーされるくらいに。みんなの頭の上に疑問符を浮かばせてつっこまれるようなものは伏線として機能してないんじゃないと思うんですよ、俺は。
勿論、分からせるように張ることに意味のある伏線もあるでしょうが、江迎さんが幸せになりたい発言したのは過負荷が現れてすぐ、“過負荷は救えない奴らだ”というのが強調されてた時期だったから、それを否定する伏線を際だたせて無駄に違和感を振りまく必要があったとは考えられないし。そもそも、過負荷の定義が定まってない状況で解説キャラに“無意味で無価値な能力”とか語らせてだね、作中人物が全員それに基づいて動いてたのに、それをひっくり返すのが予定調和だったなんて、ずるいやずるいやずるいや。

しかもその予定調和に持っていくのに、能力バトルにおけるキャラの能力なんていう言うなれば作品の肝の部分を無理矢理屁理屈で改竄するたぁどーいう了見ですか。コラ(っ゚⊿゚)っ
ここまで露骨なご都合主義なんてしなくても、「俺は納豆が大好きなんだ、お前の能力で作ってくれ」とかいう人吉君がみーたーかったー! ヽ(`Д´)ノ
多少台詞自体は格好悪くても、そんなこと平気で言っちゃう人吉君の株が逆に上がったのにー。

閑話休題。何はともあれ江迎さんが救われたようで何よりです。今度はちゃんと手順を踏んでヤンデレしてくれるといいなー、楽しみだなー。

あと、どんどん素敵になる球磨川君。江迎さんの過負荷を無効にしたのは、あんなに好き勝手してた彼にはそれができないと逆に不自然ではあるし、人が一念発起したときにそれを前提から台無しにする彼の特性が巧く出てて良かったと思います。江迎さんがこれから普通の女子になったとしても、過負荷を乗り越える決意や、この件を通した成長はなかったことになったも同然だもの。
ただ、球磨川君にこれができるとなると、王土の洗脳が一時でも効けば理論上は彼を倒せるんだよな。あくまで理論上はだけど。王土は異常度が低いみたいだから、「言葉の重み」を使う前に過負荷補正で舌を噛むに違いない。

・ナルト

やっぱ全員分刀無いのか・・・。持ってないなら引っ込んでろよ、何で呼ばれたんだよ・・・とか思ってすみませんでしたァ!得物がなくても戦えるとは流石ッス、忍刀七人衆。

カカシ先生の作戦は、やりたいことは理解できるんだけど、なんかもやもやしますね。こういうの苦手です。中途半端に理解して間抜けなこと言いそうだ。

霧がやっかい→まず再不斬だ!

霧が邪魔だ!→感知できる人に頼もう!

敵は不死身→捕まえて、即死能力レベルの捕縛を!

てことですよね・・・?間にカカシが入るのは再不斬を足止めできるだけの近距離戦闘能力ってことかしら。

とりあえず犬使え。あと、気付かれず近づこうってときに音が大きいことで有名な技使うなってばよ。

・いっぽんバンビ

今週の保健室もそうだったけど、ギャグの行動原理に重い過去が関わってくるのは嫌いだな。明るい場面でも素直に笑えなくなるし。

分かりやすいし、ただの小物なだけでなく個性もあったし何より腹立たしいという点で、漫画的にいいゲス野郎だったけど、スポーツ漫画に必要なんですかね。
バトル漫画であったならこいつが倒されていいカタルシスが得られたかもしれないんですが、投げられて退部させられたくらいじゃ腹の虫が治まらないぜ。

・バクマン。

シンジツの教室面白かったです。最近読んだバトロワの漫画思い出した。
サイコーの言う「主人公のキャラが立ってない」と「設定が唐突すぎ」はこういう設定で魅せる漫画が受けやすい評だよなー。・・・あれ、もしかしてエニグマdisられてる?
ファンタジーなりの最低限の理屈、というのも大切だよな。・・・どうしてもエニグマがdisられてる気がする。

とりあえず、「もし自分だったら」「最善手は」「あいつだったら」と色々妄想できる、厨二にはおいしい作品であった。自分に有利な設定とか考えたりしてね、フヒヒ←

ジャンプNEXT!感想(2011年 WINTER )

うちの階段を下から撮ってケータイの待ち受けにしたら何か出てきそうで怖かったです。どーでもいいですね。


折角NEXT買ってきたんで感想書いてみます、と。

・ニセコイ

うわあ、古味先生は相変わらず反吐が出るような展開で面白い漫画を描くなあ。

親に恋人が決められるというのはありがちな展開ですが、この漫画の大前提であり真っ先に対処すべきそこの問題が最後まで未解決であり、恋愛漫画として読むにしても主人公が恋愛感情を自覚するに至らず言うなればスタート地点にも立っていない。そして2人の目先の目標である「ことを荒立てない」さえも完遂できておらず、最初から最後まで何もかも不完全燃焼な印象でした。

この問題の解決方法はお家問題を根本からどうにかするか、四六時中監視されて言葉選びを間違えると銃弾が飛んでくる状況が気にならなくなるくらい2人が深い仲になるかの2つに別れると思うのですが、どちらの可能性も提示されずがっかりなのです。2人の仲直りの兆しは見えたものの、だからと言って完全監視下に置かれて言葉の端々に気を使わざるを得ない状況が良いとは言えまいよ。

この漫画を通してプラスの意味で心に残ったことと言えば、主人公が格好良かったことくらい。ただそれも度重なるビビリ描写に、決めシーンは説明のない謎パワーの目覚めによるもの、と中途半端な印象が拭えないのだけれど。

しかし、キャラは立ってるしテンポはいいから、展開と設定以外は面白いのが古味先生の困ったところ。
古味先生の作品は軒並み好きなんだけど、どうもこの漫画は俺と肌が合わないな。

そういえば、同じ重大な未解決の問題を主人公が抱え続けてる漫画にべるぜバブがあった。あれも引っかかると言えば引っかかるところがある漫画だけど、主人公が状況を半ば受け入れてきてるのと、ノリがコメディでベル坊の危険描写が少な目だから読んでる分には気にならないなー。実際ベル坊は町のやくざなんかの比じゃない危険因子なんだけど。

この漫画もコメディ分が薄い訳じゃないので連載になれば慣れると思う。

・甲子園ノ魔物

何故か1番印象が強かった作品。設定が割りと見ないものだったからかしら。主人公がブレない野球少年でスッキリした性格で、感情移入しやすかったからかしら。

奇跡は魔物が起こしてるものじゃなく、人の努力の結果、という主人公の出したアンサーは気持ちよかったですが、そこに持っていくなら魔物の存在というか概念はそのアンサーが出た時点で消滅してしまった方が後腐れなかったと思う。もしこの話が続いた場合、魔物が何かしでかさないか気が気じゃなくて試合に集中して読めないし。
そもそも魔物とは何だったんだろう。人に奇跡と呼ばれる何か?

・新鬼ヶ島

アクションシーンでは説明を省いて迫力で押し切り、最後にドッと設定の説明をなだれ込ませるやり方ならば、敵はこんな末端の小物ではなく桃源とかいう大ボスだった方が盛り上がったと思うんだけどどうだろう。
てか、設定説明を限りなく省いた作品はたまにあるけど、いきなり物語のラスボス戦を読切にする作品てあまり見ない気がする。連載を見据えて描く方としても同じ1話をわざわざ細部を変えて描く必要もなくなるし、導入部分に尺も取られずいいと素人考えながら思うんだけれど。

こういう構図をとるだけあって、アクションシーンは痺れました。

・ハチメガデス

ボマーってそれwあだ名かwwあだ名なのかwww
リア充らしく爆発すればいいと思うよ。ガソリンかけられて落とし穴に落ちてから。

スカートはかないのはどうかと思うものの、好きな人の首の切断面からキスしたいヒロインっていいと思う。

・袋とじ番外編

めだかボックス・・・まったく、西尾先生はやって見たいと思わせるようなネタをやるのが巧いな。「うちのヒロイン(?)は流行り(?)に乗らないしそんなものに埋もれない個性を持ってるぜ!」と、どや顔されてるようだ。←管理人の勝手なイメージによるものです。俺ならするもん。

保健室の死神・・・正月から集まって、いるかいないかも分からない保健室の先生に会いにくるメンバーっていいなあ。青春してるなあ。

エニグマ・・・本気で分からないんだけど伊藤さんって誰だろう。

逢魔ヶ刻動物園・・・漫画のキャラが鼻血のダイナミズムを見せつけてくる理由なんて俺は1つしか知らない。

ジャンプ5・6号感想(ネタバレ)

おくばせながら、明けましておめでとうございます。今年も痛々しく更新していくので、瞑目の方、何とぞよろしくお願い致します。
どーでもいいですが、初夢はムスカを後ろから瓶で殴る夢でした。起きたら妹がラピュタ見てました。


・めだかボックス

前に球磨川君は面白いことばかり言うから凄みが薄れると書いたけど、そうかそうか、彼は格とユーモアだったらユーモアを取るのか。じゃあ何も言うまいよ。漫画としての大切なものよりもキャラとして大切なものを取る、大好きだぜ、球磨川君。・・・あれ?ときに球磨川君のこれって顔芸じゃないの?
“最後の恋”も合わせて、今週の話は球磨川の救えなさと同時にそれでも心がない訳ではないことを強調してる様に見えました。この描写は彼が最終的にどこに落ち着くかに関わるものなのかしら。
改心させるのには成功しても、罪の重さに堪えきれず精神崩壊するとかどうだろう。誰得展開だけど。

というか当たり前ではあるけど、めだかの言う「改心させる」て「精神崩壊させて何も考えられない廃人にする」の互換では無かったんだな。てっきり、球磨川の悪行を止める方法がそれしかないから(球磨川が不死身だから)言ってるだけで、球磨川を幸せにするってのはあくまで表面上のスローガンかと思ってた。めだかのキャラから「精神崩壊させよう」とは言えないのは分かっていたけど、まさか狂った凶人球磨川君を本気で幸せにしようと考えていたとは。流石異常なめだかちゃん。できればそのまま異常を貫いて下さい、常から理解できないモノに突然理解できる感覚で自分の志を否定されても、そこに至った課程が分からないから共感のしようがないです。そもそもめだかは遙か高みから正論を投げつけてくるキャラ造形なのだし、この一件に関してはそれで進んでいくしかないのだから、揺らぐ必要もないんじゃないのかな。

あ、そう言えば、頑なに隠されてきた球磨川君の中学生時代の顔があっさり公開されましたね。絶対何かの伏線だと思っていたので少しがっかり。

・ナルト

おお、緊張感もちゃんとあるしテンポもいいし、楽しいのー。何より一番嬉しいのは死人共が雑魚キャラABCじゃなく、ちゃんとそれなりに戦えてるところ。やられてるのはモブばかりですがこいつらの怖ろしさは不死であることで、進撃に戦力の消耗を要しないところです。チャクラは知りませんが。

今、カカシの後ろに雑魚キャラABCDEFG手練れの忍がぞろぞろいますが、何せ完全に一方的な消耗戦、こいつら全員いないのと同じでしょう。いてもやられ役にしかならないのはおいといt
これはいい感じに絶望的。

ザザザと登場した忍刀七人衆もそこはかとなく強そうな雰囲気で、盛り上がってまいりました。実際実力はまるで分からない集団ではありますが、戦争はまだまだ始まったばかり。カブトさん曰く穢土転生はノーリスクらしいですし、まずは小手調べの尖兵といったところでしょう。作中で名前だけチョコチョコ出てきた集団が、これくらい軽い扱いで出てくるとなんかテンション上がりますわ。

・・・しかし、何でわざわざ武器があってこそ強い人たちを選んだんだろうか。ちゃんと刀持ってるんだろうか。再不斬さんの刀が折れたままなんで不安なんだけど。

・銀魂

情報に踊らされて青少年なんちゃらにガクブルしたりしなかったりしてる俺としては、条例を皮肉ってるだけで賛美したくなるぜ。問題点も分かりやすく簡潔に説明して下さって、なんかもう本当にありがとうございます。そしてその皮肉すらネタにしてるんだから今週の銀魂はすごいや。

反対派の方々が一点張りしてる「表現の自由」ですがね、実際大切だと思います。例えば近親相姦を全力で盛り上げて行こうぜ!みたいな一見破綻している作品でも、それが物凄く面白かったりする可能性はあり得るのではないかと。それがあり得なかったとしても、創作する上で、そんな現実社会の都合が創作物に持ち込まれるのは良くないと。まあ、そんなこと俺が言ってても正に「ここはしゃべり場じゃねーんだよ」て感じですが、空知先生は実際に今回すごく面白いものを書いてらっしゃるので本当に説得力ある。

あ、今回の話は、銀さんがみんなにした「もうお嫁にいけなくなるようなこと」が実は大したことじゃないと予想しときます。

あ、でも時期的に初夢っていうのもあるし、無限ループってパターンもできるから夢オチもなくはないかも・・・。

・べるぜバブ

この作品は能動的に見たいと言うほどでもないけど暇なときに自然に目に入ってくるものとしては必要以上に感情を動かされず心地よいので、アニメになって良かったな、と失礼ながら思う。
プロフィール

おーい宇

Author:おーい宇
おーい宇と申します、ハイ。

リポDとサロンパスの信者。一応遊戯王プレイヤー。

性別:♂

欲しいドラえもんの道具:フエール銀行

好きなシートン動物記:「カラスの隊長、銀の星」

好きな心理学者:ヴォルフガング・ケーラー

好きな思想家:シャルル・フーリエ

大好きなカード(遊戯王):コアキメイル・サンドマン、ナチュル・フライトフライ、アヌビスの呪いなど。バニーラたんは俺の嫁。ってずっと言ってきたけどあの子実は男の子だった方が萌えることに気付いた。バニーラきゅんは俺の婿。

攻撃を見切っているからといってかわせる訳ではありません。

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